TODAI-JI · 8TH-CENTURY PRECINCT

東大寺 創建時の伽藍ツアー

地上の層アジアの部屋見直し済み
舞台
8世紀(752年 開眼供養)
場所
奈良市雑司町
座標
34.689°N 135.840°E

動画

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解説

いまより横に広かった創建時の大仏殿(正面11間)と東西の七重塔を、江戸時代に再建されたいまの大仏殿や塔の跡と切り替えて見比べ、塔の高さの謎に迫ります。

場面(11場面)

  1. 序平城京の東、若草山のふもと
  2. 南大門正面の大門
  3. 中門と回廊大仏殿を囲む回廊
  4. 創建時の大仏殿いまより横に広い
  5. 大仏盧舎那仏
  6. 東塔東の七重塔
  7. 西塔向かい合う西の塔
  8. 講堂と僧房僧の暮らした場所
  9. 焼失と再建二度の兵火
  10. いまの大仏殿江戸の再建
  11. 謎塔は68mか100mか

事実と創作の区別

確か説・推定わかっていない

配置と寸法は史料、発掘、公式資料にもとづきます。色や細部、塔の形は推定で、奈文研の2024年案をもとにした模式です。