NOTRE-DAME DE PARIS · THE FOREST

ノートルダム大聖堂の屋根組みツアー

地上の層ヨーロッパの部屋見直し済み
舞台
13世紀〜2024年
場所
パリ・シテ島(フランス)
座標
48.8530°N 2.3499°E

動画

動画は準備中です

解説

13世紀に組まれた屋根裏の「森」を歩き、2019年の火災、焼け跡の科学調査、元の姿どおりの再建、2024年12月の再開までを、火災前と再建後の切替でたどります。

場面(11場面)

  1. 序パリ、シテ島の大聖堂
  2. 屋根裏の「森」石の天井の上
  3. 13世紀の木組み1220年より後
  4. オークは何本?数の謎
  5. 鉛の屋根急な屋根
  6. 尖塔ヴィオレ=ル=デュクの尖塔
  7. 2019年4月15日火災
  8. 火災のあと原因は?
  9. 調べてわかったこと焼け跡の科学
  10. 元の姿どおりにオークと手斧
  11. 尖塔の再建と再開2024年12月

事実と創作の区別

確か説・推定わかっていない

木組みの本数や細部、炎と煙は模式です。出火原因はわかっていません。人の姿は描きません。