IZUMO TAISHA · ANCIENT MAIN HALL

出雲大社 古代本殿ツアー

地上の層アジアの部屋見直し済み
舞台
1248年の本殿
場所
島根県出雲市
座標
35.402°N 132.685°E

動画

動画は準備中です

解説

高さ16丈(約48m)と伝わる出雲大社の古代本殿を、3本束ねの柱と長さ約109mの引橋とともに3Dでよみがえらせます。2000年に出土した宇豆柱や金輪御造営差図をたどり、1744年に建てられたいまの本殿と切り替えて比べます。

場面(11場面)

  1. 序八雲山のふもと
  2. 雲太、和二、京三日本一の建物
  3. 引橋長さ約109mの階段
  4. 本殿の外観見上げる本殿
  5. 宇豆柱3本束ねの柱
  6. 金輪御造営差図残された設計図
  7. 大社造の内部心御柱と田の字
  8. 眺め高欄からの眺め
  9. 倒壊の記録風もないのに
  10. いまの本殿1744年の本殿
  11. 謎48mは本当にあったか

事実と創作の区別

確か説・推定わかっていない

柱の太さと配置、引橋の長さは発掘と差図に基づきます。高さ48m、形や色、内部は推定です。