URUK · WARKA

ウルク・ガイドツアー

地上の層中東・アフリカの部屋見直し中
舞台
前2700年ごろ(ギルガメシュの時代とされる頃)を軸にした推定復元/いま
場所
イラク ムサンナー県 ワルカ
座標
31.324°N 45.637°E

この作品は見直し中です。準備ができたら、ここでツアーと動画を公開します。

この作品について

シュメールの都市ウルク(いまのイラク・ワルカ遺跡)を、南西の水門、9キロメートルあまりの城壁、叙事詩が語る4つの区画、地中の調査で見えた運河と家々、白神殿、女神イナンナのエアンナ地区、見つかっていない王宮、川の跡の建物の謎から、世界遺産になったいまの遺跡までたどります。前2700年ごろ(ギルガメシュの時代とされる頃)を軸に、時代の違う建物を重ねた推定復元と、いまの遺跡を切り替えて見比べます。ギルガメシュは叙事詩の主人公で、実在したかはわかっていません。