Pharos of Alexandria · Fact sheet · 時空ツアー 11

アレクサンドリアの大灯台 事実の表

14世紀に崩れて、いまは海の底と要塞の下にしか残らない古代の灯台を案内するツアーの土台になる調査台帳です。各項目に確かさの印と出典を付け、テロップ台本と「灯台があった頃(推定復元)」と「いま」の違いもここにまとめています。

舞台 前3世紀〜14世紀場所 エジプト・アレクサンドリア、旧ファロス島の東端座標 31.214°N 29.886°E更新 2026-10-09
分類項目内容確かさ出典

「確か」は古代・中世の記録が一致するもの、発掘や公的機関の記録で確かめられるもの。古い記録でも寸法の読み方や年の数え方で数字が割れるものは「説・推定」にしています。